トップ1%になりたい人がだけが集まればいい!「ホンモノ」を「ホンキ」で追求しよう!

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私は鈍臭いし不器用な人間です。でも、負けず嫌いで自分の才能を認められたいという執念はあります。自分の才能を磨いて、認めてもらい、貢献する。そして喜んでもらうことが私のパワーになって戻ってくる。

 

トップ1%というのは厳しい世界ですが、やっぱり自分はここを目指したい。「ホンモノ」を「ホンキ」で追求したいのです。

 

「ホンキ」だからこそ休息の「ありがたさ」に気づく

 

能力開発コンサルタント、講師業、ブロガーにしても、そこら中にいます。でも、「ホンモノ」の人は多くはいません。ほんの一握りだけです。

 

「ホンキ」で自分の目標に向かって頑張っている人も少ないです。

 

何か努力することが「カッコ悪い」とでも思っているのでしょうか。「自分には無理」と思っているのでしょうか。しんどいことが窮屈な人生だと思っているのでしょうか。

 

息抜きばかりして本業のスキルアップをさぼってしまう。そんなことで、目の前のお客様に本当に喜んでもらえるものを提供できないんですよね。

 

「ホンキ」で頑張るから、息抜きしたときに本当の「ありがたさ」に気づくのです。

 

息抜きが多い人に、本当の意味での「ありがたさ」は気づけません。有り難いという言葉は、「難」が「有」るという意味です。なので、しんどい思いをするからこそ、「ありがたさ」に気づけるのです。

 

サラリーマンの副業には負けたくない

 

私がサラリーマンだったときに、起業している人から、私が提供していたコーチングや出版を「バカ」にされたことがあります。「副業で遊び程度でやっているんでしょ」と言われました。

 

その時には「なんて嫌な奴」って思いましたが、言いたいことは「そんな片手間でやっている奴には負けないよ」ということです。

 

勝ち負けではないけど、フリーランスになったらわかります。

 

自分の商品やサービスに思い入れがあるからこそ、負けたくないんです。負けるとかではなくて「誇り」ですね。

 

一生懸命に取り組んできたものをバカにされたくないですから。

 

100倍塾という自己啓発講座のことを、「ぼったくりでしょ」とか「儲けるためでしょ」とか言われると腹が立ちます。私は、この講座を立ち上げるまでに本を1500冊以上読んできたし、いろいろな高額講座でも学んできました。

 

お金を投資して、時間をかけて、来る日も来る日も能力開発に役立つ情報やスキルをブラッシュアップしています。

 

トップ1%を目指す!

 

それをバカにされたくないから、トップ1%に入るのです。

そこに入れば文句を言われることはなくなります。プロの言葉には重みがあるからですね。

 

トップ1%の世界は、未知の世界です。突き抜けなければ見えない世界です。

 

だから、自分のできることをひたすら愚直にやり続けるのです!

 

多田健次のオリジナル講座

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