誰に何を言われても「才能&強み」を活かすことが幸せな成功者の道である

a1180_014787_m
Sponsored Links

自分の「弱み」や「苦手」をカバーなんてしなくて構いません。自分が「得意なこと」を伸ばすことで、人に貢献できるし喜んでもらえるからです。

 

何より「弱み」や「苦手」をカバーするためには時間がかかります。もし、カバーできたとしてもそんなものは、もともとうまく出来る人からしたら質の低いものです。

 

結局お客様は、「得意な人の商品やサービス」を選ぶことになります。結局、勝てないのです。

 

弱み、苦手をカバーしても貢献できない

 

「弱み」「苦手」を克服すると他人に迷惑をかけないでよくなります。例えば、仕事でITのことに「うとい」と、資料作成、報告などで迷惑をかけることが多くなります。そこで、ITのことを勉強して知識をカバーすると最低限迷惑をかけなくて済みます。

 

でも、それは普通になっただけのこと。貢献できるようなことを仕事で生み出したことにはなりません。

 

仕事場では、ITのことに詳しい人は必ずいます。その人に任せておけばいいのです。怒られても迷惑をかけても、あなたみたいな人がいるからその人は役割感を得ることができます

 

もしあなたがその人のことを必要としなかったら、その人の価値は減る。だから迷惑をかけていいんです。あたなが出来ないことによって、その人に役割感を与えてあげているのです。

 

あなたはその代わり、自分の「得意なこと」を磨く必要がある。あなたが「得意なこと」を磨くことで、誰かのことを助けることができます。

 

「人より割とうまくできるな」と思えることは誰にでもあるはずです。その才能をトコトン磨く。

 

いいですか。トコトン磨かなければいけません。

 

ほんの些細な「できる」ことなのかもしれません。それでもいいいのです。

 

その小さなことがいずれ大きな力に変わるのです。

 

コツコツできる才能

 

私は、コツコツ努力できる才能があります。「ブログを書いてライティングスキルをあげる」と決めると、やり続ける才能があります。今はしょうもないことしか書けないし、ネタもまったくないけど、書き続けることで必ず突破できると思えます。

 

いま応援してくれてている人に還元するって決めています。

 

いま私のことを知っていて応援もしてくれなく、私がパワーブロガーになったときに、ひょこひょこ「多田さーん」ってきても知りません 笑 応援しません。

 

努力する才能がある人は、必ずコツコツ強みを磨いてください。

 

努力ではなくユーモアセンスある人はそれを徹底的に磨いてください。

 

笑顔がステキな人はそれを磨いてビジネスにしてください。

 

早起きが得意な人は、朝会で人を集めてください。

 

ご縁をつなぐのが得意な人は徹底的に人をつないでください。

 

「小さな強み」を徹底的に磨くことで、多くの人に貢献できる自分になりましょう!

 

多田健次のオリジナル講座

◆「TOP1%」を目指す集団! 通称「100倍塾」ってこんな講座!

◆100倍能力進化塾のトップページ ⇒ 「100倍塾」の本サイトはこちら!

 

Sponsored Links