まったく人気がない時に考えた「パワーブロガー」になるためのに大切な7つのこと

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まったく人気がない時だからこそ、今考えているブログブランディングに大切な7つのこと書いてみます。1年後に人気ブログになってから振り返ります! ちなみに多田は0勝6敗。1分けです。ブロガーはぜひ確かめてください。

 

1.「書いている人は誰?」と気にしてもらえる

 

とにかく山ほどあるブログの中で気になる存在になれるかどうか。たまたま、通りかかった人が「おっ、なんか面白いこと書いているな」「書いている人はどんな奴なのか」と気にしてもらえるかどうかは大事ですね。誰が書いていても関係ないような文章なら、またこのブログ記事を読んでみたいとならないから。「こいつは気になる」という存在になることが必須ですね。現時点ではダメですね。

多田のプロフィールはこちら 笑

 

2.自分が面白い人間になる

 

面白いとうのはお笑いだけでなく、切り口が独特で面白いということ。皆が気づいていそうで気づいていないことを書いている。「おっ、なるほど」って思ってもらえることですね。自分が面白い人間、簡単に言えば自分に「キャラ」がないのであれば、文章にもあらわすことはできないということ。自分の考えている以上のことを文章に書くことはできないので。現時点ではまったく面白くないですね。

 

3.リズム感のある文章

 

次を読みたくなる文章。リズムですね。言葉、文体にはリズムがあります。そのリズムがテンポよいということです。長い文章がダメ。なるべく文章を区切るとかだけではありません。とにかく文章に勢いを感じられるということですね。現時点でのリズム感はゼロ。

 

4.面白い表現、キャッチ―な言葉を使える

 

言葉のチョイスです。心に残る表現ができるかどうか。読者は、流し読みをするので、その時に何か覚えやすい表現が記事のなかにあるのとないのとでは全く違います。なので、1つの記事の中で「面白い表現だな」「このキャッチコピーはすごいな」と思ってもらうことです。現時点では、しょぼい表現力です。

 

5.自分の世界観に共感してもらう

 

ブログは自己表現の場。言いたいことを書くのは自由。なので、好き放題書けばいいのですが、誰も共感してもらえなければ、何の価値もない記事です。ゴミと一緒なんです。なので、誰かの心に響いて初めて意味のあるものになるのです。現時点では1人くらいは共感してくれていると思うので、引き分けにしときます!

 

6.どんな些細なネタでも拾い続けることができる

 

ブロガーは芸人と同じで観察力が必須。読者が興味ありそうなことはどんなことか。どんな些細なネタでも拾わないといけません。そうでないと、いっつも面白いネタがあるわけではないので、書くことがなく瀕死の状態になってしまう。「書きたいことがいっぱいあり過ぎて困る」という状態にならないといけません。現時点ではネタ探しが大変ですね。

 

7.言い切る

 

誰かに遠慮してしまって言いきらない文章は価値がありません。自分の考えをハッキリと言い切る。それが正しいとか間違っているとかいうのは、まったく影響力がない段階では無意味ですね。だから、自分の考えを堂々と言い切ることが必要です。周りの声や批判を恐れたり、気遣いをしてしまうと誰にも言葉が届けれないということですね。意識はしていますが、現時点ではできていません。

 

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